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ハロー コミプラ


群馬県聴覚障害者コミュニケーションプラザの
 
 機関紙「ハローコミプラ」はこちらです。

 
ハローコミプラ



土曜開館 試行します


今年度も下記の土曜日を
試験的に開館します。


 期   間  平成30年4月〜平成31年3月
毎月 第2・第4 土曜日
 開館時間  午前9時〜午後6時
(但し、12時〜1時は除く)

・土曜開館は職員が1名、交代で勤務します。

 担当職員によっては 手話での相談を受けられない日や、
 
 電話に出られない日がありますので、ご了承ください。

・ビデオライブラリーの貸し出しは当日利用可能です。

・機材の貸出(受け取り・返却)については 事前に連絡を

 してください。

・月曜日〜金曜日(祝日除く)は 通常通り午前9時〜

 午後6時まで開館しています。

平成30年度 土曜開館日  
 4月14日・28日 5月12日・26日
 6月9日・23日  7月14日・28日
 8月11日・25日  9月8日・22日
 10月13日・27日  11月10日・24日
 12月8日・22日  1月12日・26日
  2月9日・23日  3月9日・23日

土曜開館案内(PDF)



字幕入り映画上映会のお知らせ

主に聴覚障害者を対象とした、字幕入りの映画上映会を

開催します。

「字幕が付かないから、映画は内容がわからない・・・と思っていた

皆さん、聴覚障害者向けの字幕の付いた映画を楽しみませんか?

場所・日時   上映作品
 <第1回>みどり市会場
5月27日(日)
13時30分〜

大間々図書館
2階 視聴覚室
  映画「名もなく貧しく美しく」
 <第2回>渋川市会場
8月18日(土)
13時00分〜

渋川市ほっとプラザ
(渋川市社会福祉センター)
4階 大会議室
 映画「獄(ひとや)に咲く花」

参加は無料です。詳細は、上映会案内を見てください。

上映会案内(PDF)

群馬県要約筆記者認定試験


平成29年度群馬県要約筆記者認定試験結果(PDF)


群馬県手話通訳者認定試験


平成29年度群馬県手話通訳者認定試験結果(PDF)



群馬県手話サークル連絡会

「群馬県手話サークル連絡会」とは、群馬県内の手話サークルが

集まって作った組織です。

県内の22サークルが加盟しています。

群馬県手話サークル連絡会名簿(PDF)








発熱電話相談窓口にFAX番号が追加されました     




手話の世界に触れてみませんか

※終了しました

手話普及啓発推進フォーラムが開催されます。

ぜひ、遊びに来てください。

(入場無料・申込み締め切りは

平成28年11月11日(金)です)




フォーラム「手話の世界に触れてみませんか」チラシ(PDF)






群馬県手話言語条例制定記念フォーラム 手話の世界に触れてみませんか


平成27年4月1日、群馬県手話言語条例が施行されました。

群馬県ではこれを記念してフォーラムを開催します。

ぜひ、遊びに来てください。(入場無料・申込み不要)




フォーラム「手話の世界に触れてみませんか」 チラシ(PDF)







発熱電話相談窓口にFAX番号が追加されました     


要約筆記とは、聞こえにくさを抱えている

難聴者や中途失聴者の方々などのための情報保障の制度です。


要約筆記パンフレット「ご存じですか 要約筆記」





発熱電話相談窓口にFAX番号が追加されました     


万が一 熱が出た(発熱した)場合は

まず 群馬県の保健予防課に連絡(FAX)してください。

(前橋市在住の人は 前橋保健所)


FAXをした後 指示に従います。

発熱した場合は 最初に病院へ行かないで 先にFAXしてください。


FAX番号は こちら






特別障害者手当


 

  毎日のように、テレビや新聞で取り上げられ

 CS放送 目で聴くテレビでも 放送されました。

 群馬県のホームページでも 情報提供されていますので

 見て、参考にしてください。


 下記をクリックすると、
 
 群馬県のホームページを見ることが出来ます。


  
群馬県のホームページはこちらです






特別障害者手当


            特別障害者手当
特別障害者手当

 
特別障害者手当は、国の制度です。

 
身体又は精神に重い障害があるため、

 
日常生活で特別の介護が必要な20歳以上の方が対象です。

 ※受給資格の認定が必要です。

 
※認定に必要な提出物があります
 
 (市町村に確認してください)。


特別障害者手当

 
 ※障害者手帳に重度の障害が2つ以上あること。

  
例 ) 聴覚障害者+他の重い障害
 
 
@視力障害 1級・2級

A肢体不自由

 上肢・下肢・体幹=1級・2級

B内部機能障害

C長い間安静を必要とし、

  日常生活が出来ない場合

D精神の障害が@〜Cと同じ、

 またはそれ以上の場合
               

 
 ※特別障害者手当には所得制限があります。


特別障害者手当

  @ 20歳未満の人

  A 病院・診療所に3ヶ月以上入院中の人

  B 施設に入所中の人


 特別障害者手当

  ●月額 : 26,440円(平成20年4月現在)

  ●支給月 : 3ヶ月分まとめて2月・5月・8月・11月に支給

  ※詳しい内容については市町村の障害福祉担当課に

    お問い合わせ下さい。
   
               


































「健康食品」マルチ商法に注意        



  最近、健康に良いということで、聴覚障害者の間で、

 健康食品の「サプリメント」や、「水」の

 
マルチ商法による被害が広がっています。

 @ 説明会に誘われても断る勇気が大事。

 A 病気が治るという話は信じない!病気はきちんと医師に
 
    相談しましょう。

 B 会員になると高収入があるという話を信じてはいけません。

 C 
マルチ商法は、被害者にも加害者にもなります。
 

 マルチ商法は危険です!!

 絶対に断りましょう!

 
   



 マルチ商法の相談の中で 健康食品に関するものが非常に多くあります!

(提供−群馬県消費生活センター)

 
マルチ商法の被害を未然に防ぐ方法 
   
  簡単に儲かる話しはありません! 説明を鵜呑みにはせず、

  まず疑ってかかることが被害を防ぐポイントです。

  ○自分1人で決めず、家族、友人や消費者相談窓口に

    相談しましょう

  ○考える時間も与えずに契約を強制してくるような場合は、

    相手が親しい友人でもはっきりと断る勇気を持ちましょう。

  ○日頃つきあいのない同窓生などから、商品販売についての

    説明会へ誘われたときなどは、
  
    悪質なマルチ商法ではないかと疑った方がよいでしょう。

  ○話がうますぎたり、わかりにくい場合は、早めに断りましょう。


  
マルチ商法に手を出してはいけません!!
  

   マルチ商法について

  
  ■
マルチ商法に関する相談の一例

   〔1〕 弟が高校の同窓生から誘われサプリメント等を購入。

       販売組織の仲間に入り、夢中になってしまい、
  
       家族の話を聞かない状態で心配。

   〔2〕 息子が化粧品や健康食品を扱うマルチ商法に夢中で
 
       人が変わったようになり目線が合っていない。

       どうしたらやめさせられるか。

   〔3〕 母が知人に健康飲料のマルチ組織の勧誘を受け、

       入会した。解約させたい。

   〔4〕 妻が知り合いから健康食品の勧誘を受けている。

       マルチ商法だろうか。苦情が入っているか知りたい。

   〔5〕 親戚の人に勧められ、マルチ商法の健康食品を購入。

       今後定期的に健康食品が配達され、

       購入するシステムらしい。解約したい。

   〔6〕 親戚から収入になると栄養機能食品を勧められた。

       高額であり、購入したくないがどうしたらいいか。

       記載の成分は信用できるのか。

   〔7〕 友人宅で健康食品を勧められ契約してしまったが、

       解約できるだろうか。

   〔8〕 販売組織の仲間に誘われパソコンを購入後、

       知人を1人だけ紹介しただけだが、

       コミッション過払い金の通帳の中に

       振り込み用紙が入っていた。

   〔9〕 夫が知人に勧められて浄水器を購入するつもり。随分、

       商品が高いような気がする。

   〔10〕 知人の息子がマルチ商法に関わっている。これから

       やめるように説得に行くので 

       マルチ商法のパンフレットをいただきたい。

   〔11〕 娘が知り合いに勧誘され、空気清浄機等を紹介販売する

       会に入った。解約したいが、

       紹介者が商品を返してくれない。

   〔12〕 数年前に契約した共済。最初の月の引き落としの後、

       業者から倒産したという内容の書面が届いた。

       どうすればいいのか。



ご意見箱を設置しました


 コミュニケーションプラザに、ご意見箱を設置しました。
 
 コミプラへの、ご意見・ご要望がありましたら、

 ご意見箱にお願いいたします。

 なお、ご意見・ご要望は、メールでも受け付けています。
 
 メールアドレスinfo@gunma-comipura.jp



手話通訳者と要約筆記者の派遣依頼はお住まいの市町村へ 

 障害者自立支援法が施行され、平成18年10月1日からは

 第77条の地域生活支援事業が市町村の必須事業となりました。

 群馬県では、平成19年4月1日から、

 手話通訳者・要約筆記者の派遣依頼の受付窓口は市町村になりました。


 コミュニケーションプラザに直接依頼されていた

聴覚障害者のみなさんは、


 自分の住んでいる市町村へ依頼してください。



 ご協力よろしくお願いします。




 〔平成19年4月から〕

s


 コミュニケーション支援事業とは?


 聴覚、言語機能、音声機能その他の障害のため

意思疎通を図ることに支障がある障害者等に、

手話通訳等の方法により、障害者等とその他の者の意思疎通を

サポートする手話通訳者等の派遣を行う。
       

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